僕はもうだいぶブログを更新していない。
本当はやらなきゃいけないと思っていた。
実は今年の6月には新しい家でWiFiが開通したので、
ブログをスタートできたのに7月になっても、
面倒くさくてできなかった。
さすがに1年ブランクがあいてるので、
下手くそな日本語で文章を書くことを、
読者様に詫びなければならない。
そしてなにを伝えればいいのかわからない。
アイデアがない。
・・・1年なにしてたの?
とか、そういうの全部ふっとばして、いきなり
2026年の7月17日の出来事なんだけど・
かなり今日は参ったことがあった。
今はフードデリバリーで生計を立てているんだけれど、
僕はドライブレコーダーを首からぶら下げて配達をしている。
昔はスクーターに取り付けしながら配達していたんだけど、
レコーダーが盗難されることを危惧して、お客様への商品受け渡しや、店舗への商品受け取り時は、わざわざレコーダーをバイクから取り外さなきゃいけなかった。
それがめんどくさくて、いつからかレコーダーを首からぶら下げて配達するようになった。
で、小説書くんじゃないんだから、短文で終わらせたいので、
要件を言うと、そのレコーダーをお客さんから怒られて、警察まで呼ばれて、警察と話し合いをして、僕が謝らされたって話なんです。
きついお客さんで、そのドライブレコーダーを見て「盗撮してる」って言って馬鹿みたいにキレたんです。
でもね、お客さんだって家の防犯カメラで僕のことを撮影してたみたいなんです。
僕だって防犯用で撮影してるんですが?
なにが盗撮なんですかね?。
なにも悪い事してないのと、次の配達ありますんで、
逃げようとしたら追いかけられてつかまえられて、
逆切れしたら
お客さんは「接客業なんだからお客様に対して敬語使え」って言ってきた。
フードデリバリー配達員がお客様に対してできることは、荷物(お弁当などの調理した食べ物)を安全になるべく遅配を少なくして、家や商品を間違えず運ぶことです。
もしそれができているならば、配達員として最高のサービスは既に提供できているはずです。
それ以外のことで、謝罪を求められても、個人的には謝りますが、それは個人的なプライベートでの謝罪であって、
配達員として仕事上で謝罪するのではありません。
このトラブルに関して僕に接客業の対応を求めるのは、筋違いであります。
自分の都合の良い時だけ自分を「お客様」って言って相手を攻撃するのはおかしいと思います。
さて、すいません話がややこしくなりました。
簡潔に話します。
お客さんが警察を呼んで、警察との話し合いと、僕の謝罪で解決しました。
結局キレたもん勝ちなんですか?
僕は疲れてしまってそれ以降配達の仕事ができず、
家に帰りました。
今日の売り上げは4900円。
このトラブルただの喧嘩で済んだだけマシっていうふうに思わなきゃならんのですかね?
すごく疲れたですわ