ともみん詩集「時の箱の中へ」を読破したので少し感想を

2023年11月10日

どうも、光彦です。
今回は、ともみんさんの詩集を読破したので、その感想を、書きたいと思います。

ちなみにまだ発売されてません。

発売されたら、改めてブログ記事にする予定です。
よろしくおねがいします。

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ともみん詩集「時の箱の中へ」を読破したので少し感想を

ともみん詩集「時の箱の中へ」感想

はい。

この詩集は11月20日から本屋さん取り寄せ可能という情報が来ています。
Amazonでも販売されるみたいです。
Amazonでの販売も11月20日からなのかどうかはわかりませんが、
販売された時にまた追ってブログ化します。
よろしくお願いします。

僕はともみんさんと交遊があり、
実際にプライベートで会ったこともあります。
そこで今回、ともみんさんの詩集に
詩(というかツイッターでのツイート)
を提供しています。

どんな形で僕の文章が掲載されるのか、
事前情報はなかったのですが、

読んでみたところ、あくまで「提供」という形でした。

僕の詩にともみんさんの「返詩」があるという形で
僕の詩が使われているわけですが、
僕の詩が使われているのは4作品だけです。

実際に読んでみるとわかるのですが、
僕の詩が「ともみん」さんをうまく引き立てています。
あくまで主人公は「ともみん」さんです。

まぁ、それで、
この詩集を読み切ったんですが

すごくおもしろいと感じました。

これは、実際に手に取って
読んでもらって皆さまに味わっていただきたいと思います。

ネタばれになるので多くは語りません。

あと、僕がともみんさんの詩集を読んで感じたことは・・・

詩というのは、
1品で完成というわけではない、
ということを強く感じました。

1人の人の詩を30編、40篇、
いっき読みするということは、
その人の人物像まで見えてきて、
すごく納得感があります。

ともみんさんが、
わざと「同じテーマ」の
詩をひとつの詩集に
まとめてきたことも
この納得感の原因でしょう。

それにしても、
読み応えのある詩集で、
心から買う価値のある詩集だと
思います。

言っておきますが、
この詩集を宣伝したって、
僕にはお金は入ってきません(笑)

だけど、僕は買う価値があると
思いました。
買って読んだとしても
「買ってよかった」と確実に
思ってました。

ありがとう、ともみん。

というわけで、今日も読んでくださり、
ありがとうございました。
また次回も、よろしくおねがいします。

光彦 2023年11月10日

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